クリニックについて

院長あいさつ

ワールドシティ益子クリニックは平成19年4月に開院してから皆様からのご支援を頂き11年が経ちました。
開院当初からの思いである、患者様主体の質の高い医療サービスの提供を目標に努力していくつもりです。

院長プロフィール

益子貴博 Takahiro Mashiko イメージ

益子貴博 Takahiro Mashiko

卒業年
平成11年卒(東京慈恵会医科大学)
専門分野
内科一般 / 消化器内科
資格等
医学博士 / 日本内科学会総合内科専門医 / 日本消化器内視鏡学会専門医 /
日本消化器内視鏡学会指導医 / 日本消化器病学会専門医 /
日本肝臓学会専門医 / 日本医師会認定産業医 /
日本医師会認定健康スポーツ医 / マンモグラフィー読影認定医
所属学会
日本内科学会 / 日本消化器内視鏡学会 / 日本消化器病学会 /
日本肝臓学会 / 日本ヘリコバクター学会 / 日本高血圧学会 /
総合健診医学会 /日本プライマリケア連合会 / 日本抗加齢医学会

日本消化器内視鏡専門医として10年間1万件以上の検査症例数を積み、2013年10月からは専門医を指導する立場の日本消化器内視鏡学会指導医として認定されました。

在籍医師紹介

内科

  • ○佐野 芳史

    卒業年
    ○風邪などの症状の患者様を診察いたします。
  • 井出 幸子

    卒業年
    昭和46年卒(東京慈恵会医科大学)
    専門分野
    内科一般 / 糖尿病内科
    資格等
    医学博士 / 日本内科学会認定医 / 日本糖尿病専門医 / 日本糖尿病指導医 / 日本医師会認定産業医
    所属学会
    日本内科学会 / 日本糖尿病学会
  • 大谷 一博

    卒業年
    平成23年卒(東京慈恵会医科大学)
    専門分野
    リウマチ/膠原病
    資格等
    日本内科学会認定医
    所属学会
    日本内科学会 / 日本リウマチ学会
  • 伊藤 晴康

    卒業年
    平成22年卒(東京慈恵会医科大学)
    専門分野
    リウマチ / 膠原病
    資格等
    日本内科学会認定医
    所属学会
    日本内科学会 / 日本リウマチ学会
  • 樺 俊介

    卒業年
    平成20年卒(東京慈恵会医科大学)
    専門分野
    内科一般 / 消化器・肝臓内科 / 内視鏡
    資格等
    日本内科学会認定医
    所属学会
    日本内科学会 / 日本消化器病学会 / 日本消化器内視鏡学会

小児科

  • 村木 國夫

    卒業年
    平成25年卒(東京慈恵会医科大学)
    専門分野
    小児科一般
    所属学会
    日本小児科学会 / 日本小児感染症学会
  • 本多 隆也

    卒業年
    平成25年卒(東京慈恵会医科大学)
    専門分野
    小児科一般/小児血液腫瘍
    所属学会
    日本小児科学会 / 日本小児血液・がん学会 / 日本小児救急医学会
  • 白坂 和美

    卒業年
    平成27年卒(東京慈恵会医科大学)
  • 林  至恩

    卒業年
    平成19年卒(東京慈恵会医科大学)
    専門分野
    小児科一般 / 未熟児・新生児
    所属学会
    日本小児科学会 / 日本未熟児新生児学会 / 日本周産期新生児医学会
  • 田中 克侑

    卒業年
    平成26年卒(東京慈恵会医科大学)
    専門分野
    小児科一般
    所属学会
    日本小児科学会
  • 交 代 制

    卒業年

関連施設

  • 医療法人 健仁会 益子病院
  • 介護老人保健施設ミレニアムマッシーランド
  • グリーンセンタークリニック
  • グループホーム・高齢者ケア付住宅 ラポール北原台
  • デイサービスセンター いろは苑
  • ましこ居宅介護支援事業所
  • 訪問看護ステーション さわやか・すこやか
  • 益子病院附属透析クリニック

連携医療機関

  • 東京慈恵会医科大学附属病院
  • 東京都済生会中央病院
  • 国際医療福祉大学三田病院
  • 東京高輪病院
  • 昭和大学病院
  • NTT東日本関東病院
  • 北里大学北里研究所病院
  • がん研有明病院

必要に応じてご希望の医療機関へご紹介いたします。


ロゴの説明

益子グループのロゴマークは、”支えあい”や”手に手をとって”という解釈で、人と人との積極的な助け合いを
もとにした相互依存の喜びの意味が込められています。

※このロゴマークは、益子理事長と親交のある王立英国建築教会家協会会員の建築家かつ彫刻家である川上喜三郎氏により
製作されたものです。